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    肉を焼くという事

    アウトドア雑誌のBE-PALってご存知でしょうか?

    私は高校生のころから買い続けているんですが、2019年11月号の付録

    「笑`s×BE-PAL 肉厚鉄板 mini」これを手にしたときから、私が他に持っている鉄板と焼き比べしながら肉食べたいな、、、と思っていたので先日実行しました。




    準備したのはこの3枚+知人から譲ってもらった厚さ7.4mmの鉄板です。

    鉄板で肉を焼くと、やはり厚さが物を言うんですが、その分重くなっていくので携行性が悪くなっていきます。一時期はULバックパッキングでトレイルを歩いていた身としてはそ辺は重要です。


    極厚鉄板以外は一長一短あるのでどれが優れていて、どれがダメというわけではありません。

    いわゆる鉄製の調理器具(ダッジオーブン等)は素の鉄なので防錆処理がされており、このままいきなり調理できません。シーズニングという処理をしなければなりません。




    やり方は色々あるんですが、洗剤で洗って空焼きしてから冷ましてくず野菜を炒めたりします。



    では、実際に肉を焼いているところはコチラに纏めました。





    いかがでしょうか。

    みんな違ってみんな良い。。。


    とりあえずいえるのは、火元は一つにしないと管理が大変ということです。




    恐らく、この位の固形燃料でやるのが正解だったような気がします。





    これなら良い感じにお肉焼けた気がします。

    次は屋外でキャンプツーリングの時に使ってみようとおもいます!



    さて、今回特に自転車とは関係ない内容ですけど、YOUTUBEにチャンネル作ったので、今後自転車関係ある事ない事ひっくるめて動画にした方が面白そうな事はアップしてみようと思います。よろしくどうぞ!


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